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こんにちは。ちゃたーです。私、2月の始めにノートパソコンを購入し、FFF1さんに希望通りに設定していただきました。 Windows10では2つのモニタを画面1、画面2と設定して、異なった画面を表示させることができます。 今日はこの便利な機能を使って、 前回のドラキチさんの記事「太宰治の故郷、津軽を訪ねて」をアラカルトに掲載するまでの様子をご紹介いたします。

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【ちゃたーのパソコン環境】
・右上:ブラザーのプリンタ
・その下:エプソンのデスクトップ(Windows7/メモリ2GB)
・中央:DELLのモニタ
・手前:英語キーボード
・左端:hp社のノートパソコン(Windows10 /メモリ8GB)
DELLのモニタとキーボードがノートパソコンに接続されています。 キーボードをデスクトップに接続すれば今までどおりDELLのモニタとWindows7が使えますが、 ほとんどスイッチを入れません。プリンタを置く台は夫製。


【二つの画面を行き来する】
画面1(右):DELLのモニタ
画面2(左):hpのパソコン

画面1でアラカルトを開け(最新記事は「北海道ツアー」)、画面2へドラッグしています。 双方向に自在に移動できます。
Windows10 のデスクトップですが、以前のOSで馴染んでいたアイコンが表示されずすっきりしていますね。 使い勝手を良くするために、私、よく使うプログラムのショートカットをタスクバーにピン止めし、 当面の作業フォルダやファイルは私が描いた青いバーに置いて、整理整頓を心がけています。



【画像のコピーを作る】
画面1:ペイント
画面2:画像フォルダとワード原稿

「太宰治の故郷、津軽を訪ねて」のページ作りは、記事の中に入れる写真の小アイコンの作成から始まります。 ペイントで写真を開き、サイズを縮小して、写真フォルダに別名で保存します。 これはアラカルトの立ち上がりを軽くするためです。   


【HTMLファイルを作る】
画面1:ワードとメモ帳
画面2:北海道ツアー(最新記事)

ワード原稿をテキストファイル(メモ帳)に変換し、 原稿を見ながら改行、画像ファイル挿入、リンク付などのHTMLタグを書き込んで「津軽を訪ねて」のソースを作り、 tsugaru.txt として保存します。   


【津軽の旅を最新記事にする】
画面1:メモ帳
    tsugaru.txt(左)
    articles.html(右)
画面2:津軽を訪ねて(最新記事)

tsugaru.txt のすべてを選択し(青のハイライト)、アラカルトのテキストファイル(articles.txt)に貼り付け、 その他必要なHTMLタグを書き込み保存します。次に articles.txt を articles.html と別名で保存します。 これでアラカルトのウエブページが更新され、「津軽を訪ねて」が最新記事となります。 確認のため F5キーを押すと(Microsoft Edge なら画面の左上、時計回りの矢印アイコンでも最新の情報に確認できますね)・・・ 一瞬で今までの北海道の地図が消え、津軽の地図が現れましたぁ!

補足:articles.html は、アラカルトの上で「ソースを表示」させると現れるソースです。 作業を終えて一旦このファイルを閉じると、ブラウザで見るウエブ(HTML)ファイルに変わり、 articles.txt を介さないとメモ帳では開けられません。 そこでメモ帳の articles.html を保存したら、閉じる前に articles.txt と「名前を付けて保存」します。   


【最新記事をチェックする】
画面1:ワード原稿(左)
    articles.html(右)
画面2:津軽を訪ねて

ワード原稿と照らし合わせて、最新ページのリンク、写真サイズ、文字の色などをチェックし、 ソースファイル(articles.html)を訂正します。左の写真では原稿とアラカルトの画像の並び方が違います。 ソースをみると余分な改行タグが入っているので、それを取り除き、ファイルを保存(最新情報に更新)し、 並びが訂正されたか F5で確認します。一連の修正作業を終え、 ページ右サイドのドラキチさん欄にタイトルとリンクのタグを書き込めば、いよいよ最終段階のタイトル作成です。   


【タイトル画像を作る】
画面1:ペイント / articles.html
画面2:北海道のタイトル画像

同じ飾り線を使うので、前の記事のタイトル画像をペイントで開き、タイトル部分を入れ替え、別名保存します。 タイトルの文字色は、画面2で確認しながら決めます。  


【補足:2つの画面と2つの色】
アラカルトで最も多くの時間を費やす作業は色の選択です。 私のモニタと他の方のモニタでは色が違って見えることはわかっていますが、それはそれ、 私にはWindows7とDELLの世界しかありませんでした。でも今は・・・
上の2羽のハミングバード、同じ画像ですが、何色に見えますか。ちょっとややこしいですが、私の場合、 DELL(画面1)でこの画像を見るとDELLのハミングバードの羽の色が紫系、 画面をhp(画面2)に移して見るとDELLのハミングバードの羽色が変化して、青系に見えます。 色違いの別画像みたいです。赤みが入った青、に色違いが顕著かも。便利な2つの画面には落とし穴がありましたが、 それはそれ、二者択一でなく妥協しながらやっていこうと思います。  


【ドラキチさんが試作をチェックする】
タイトル画像が出来上がれば試作の完成です。サーバに落とした試作のURLをメール送信し、ドラキチさんに見ていただきます。 訂正が終わり、最終的にOKが出たら やろまいネット幡豆 に正式アップし、更新履歴に加えます。

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以上、アラカルト制作の舞台裏をお見せしました。 最新OSだ、2つの画面だと言いながら、やってることはアナログかも。でもアラカルトは今では私の趣味、 毎回楽しみながら作っています。  

5/1/2016    





熟年の旅人、ドラキチです。
またまた今回も青春18きっぷを使って、旅に行って来ました。
今回は4月3日から6日まで4日間にわたって、仙台から岩手県盛岡、宮古、久慈、八戸に入り、 青森県の下北半島の大湊線を回り、最後に津軽半島の津軽線を回ってきました。 中でも津軽鉄道の五所川原から津軽中里の沿線の文豪、太宰治の足跡を巡る旅はとても印象的でした。 そこには私たちが忘れかけていた素朴で人情味のある日本の故郷の原風景が今なお残っていました。 津軽の旅で出会った風景の一部をご紹介します。

津軽鉄道は昭和5年に開業し、運営しているのは、 地元農協や沿線住民が株主となっている津軽鉄道株式会社です。 五所川原駅〜津軽中里駅間を約20.7km、12駅を結ぶ生活路線として、 全線単線の津軽21形気動1両によるワンマン運転が行われています。 赤字路線ながら地元住民と鉄道会社が存続のため、協力して必死に取り組む姿がそこにはありました。 冬の風物詩として全国的にも有名になった「ストーブ列車」は、 県内外からの観光客にも親しまれるほどたくさんの観光客が利用する名物列車となっています。

五所川原駅前の風景。右がJRの駅舎、左側の小さな古い建物が津軽鉄道の駅舎です。あまりの 違いにびっくりします。でも津軽鉄道にはこのぐらいの小さな建物がなぜか似合っていました。

駅舎内には様々な手作り情報のチラシが所狭しと貼られていました。待合室ものどかで、どこか 懐かしい雰囲気が漂っていました。

JRと共用の移動通路を渡り、降りたプラットホームにはこれまでの長い歴史を物語る様々なものが目に映り、 まるで鉄道博物館のような雰囲気でした。 昭和初期の時代にタイムスリップしたかのようなアンティークなプラットホームの景色に、 時間が過ぎるのも忘れそうになって、ついあっちこっちと見入ってしまいました。 古くなっても使えるものはいつまでも大切に使うという徹底した経営姿勢があるように感じました。

掲示板には手書きの北海道新幹線の祝文字と時刻表が貼られていました。 紙に書かれた文字に、なぜか親しみを感じました。


(左上写真)構内には太宰治の小説「津軽」から沿線にある芦野公園のくだりの一部が紹介されていました。 また津軽鉄道のレールの変遷がわかるレールの標本(右上写真)、 かつて使われていた客車オハフ331(左下写真)と貨車(右下写真)は厳しい風雪の年月で塗装もはがれ落ち、 まるで歴史の残骸のように展示されていました。しかしこれも訪れた人にとっては、 津軽鉄道の歴史を知るまさに生きた博物館です。敷設されたレールの枕木は未だに木が使われているのも、 郷愁と懐かしさを感じました。

津軽鉄道は全線が単線で、基本的に津軽21形気動車1両編成(左写真)によるワンマン運転が行われています 列車の名前はその名も「走れメロス」です。名物の「ストーブ列車」は期間中(12月1日 - 3月31日)、 機関車と客車で1日2往復で運転されています。車内には観光アテンダントが毎日、車両に乗り込み、 観光客に限らず地元乗客にも一人一人気軽に声をかける姿は、とても素敵なおもてなしだと感じました。 この日は美人アテンダントの小枝さん(右写真)が乗車、私にも笑顔で声をかけていただき、 手作りの沿線案内の地図をいただきました。この区間の最高速度は70Kmとなっていましたが、 体感的には50Kmほどの速度でのんびりゆっくりとトコトコと走行していました。 しかも古いレールのせいか、車両の横揺れは相当ありました。


(左上写真)途中の「毘沙門」駅、歩道のようなホームにお年寄りが一人降りました。 まさに地元住民には大切な足です。 (右上写真)SMAPの香取慎吾さんが廃車となったキハ22028にペイントでデザインした客車が置かれた「嘉瀬」駅。 これも立派な展示物です。(左下写真)「大沢内」の古い駅舎。 地元のお年寄りが草取りの奉仕をしていました。(右下写真)終着駅の「津軽中里」駅舎。 沿線の駅では一番きれいな建物。中にはスパーも併設されています。



(左上写真)終点から折り返し、途中下車した「芦野公園」駅。降りたところの景色は、 あっ、どこかで見覚えのある風景。そうです。私の大好きな女優、 吉永小百合さんのJR東日本の「大人の休日倶楽部」CMポスター(右上写真)が撮影されたのはこの場所だったのです。 まだこの時期に桜は咲いていませんでしたが、 このホームのこの場所にあの小百合さんが同じように立っていたかと思うとついうれしくなってしまいました。 毎年、4月29日から5月6日に満開となり桜まつりが開かれ、大勢の観光客が訪れるそうです。
そしてこの駅舎は喫茶店になっていて(中央左写真)、その名も「駅舎」です。 ここは文豪 太宰治の小説「津軽」に登場する本当に小さな「駅舎」です。 この喫茶店は津軽鉄道とともに時を刻み、昭和初期の懐かしい雰囲気の中(中央右写真)、 おいしい珈琲をいただきました。店内には太宰治の「人間失格」の原文(左下写真)や津軽鉄道の写真、 「ストーブ列車」のアテンダントの小枝さんの写真(右下写真)も飾られていました。


(左上写真)「芦野公園」駅から15分ほど歩いたところに太宰治記念館「斜陽館」があります。 実家は明治の大地主で、この記念館は父(津島源右衛門)が建築した入母屋造りの建物です。 階下11室、2階8室、庭園や米蔵など合わせて680坪の豪邸です。 (右上・左下写真)戦後、旅館として使われていましたが、 平成10年から太宰治の記念館としてオープンし、数々の太宰治作品の貴重な資料などが展示され、 大勢のファンが訪れています。この記念館の見学を終え、 5分ほど歩くと津軽鉄道の「金木(かなぎ)」駅(右下写真)に到着。


(左上写真)金木駅舎内に掲示されていた「ストーブ列車」のポスター。 この写真にもアテンダントの小枝さんの姿が写っていました。この他、 7〜8月には津軽金山焼の風鈴を客車内に吊るし、俳句の短冊を下げた涼味豊かな風鈴列車、 9〜10月には駅員が心を込めて飼育した鈴虫のかごを車内の棚に置き、 秋の可憐な美しい虫の声が聞ける鈴虫列車など数々のイベント列車が企画され、 涙ぐましいまでの経営努力と合理化をしています。 それでも経常収支の赤字が続いているのです。
(右上写真)レールオーナー(津軽鉄道応援団員)募集のポスター。 レール1m分、1口5,000円で永久会員になれる制度です。
(左下写真)金木駅のホーム待合室には毎年、 4月29日〜5月6日まで開かれる「さくらまつり」のポスターも掲示されていました。このポスターも手作りです。
(右下写真)金木駅プラットホームからは、雪帽子をかぶった津軽富士「お岩木山」の景色が 見えました。本当にきれいでした。ここで今回の旅を締めくくりました。


今回はローカル鉄道という厳しい経営環境の中で沿線の住民と一丸となって、徹底した合理化と 住民参加の経営で必死に頑張る津軽鉄道の皆さんの涙ぐましい姿を見ました。これからもずっと この鉄道が存続し、またの機会があったらぜひ次は桜の季節、厳しい冬のストーブ列車に乗りに 訪れたいという思いを強くしました。

4/16/2016    





私にとって今回が初めての北海道の旅でしたが、3泊4日の道東方面のツアーに参加しました。 冬の北海道の各地の厳しい自然と雄大な風景を堪能しました。 今回は訪れた観光地の一部をフォトムービーとビデオ動画でご紹介します。よかったらご覧ください。





■銀河流星の滝 上川郡上川町層雲峡
石狩川沿いに延々24Kmにわたって続く断崖絶壁。この崖を流れ落ちる美しいふたつの滝があります。 細く繊細な白糸のように優美な姿で流れ落ちる「銀河の滝」、太い1本の滝となって力強く流れ落ちる「流星の滝」。 この時期ではさすがにこの滝は見られませんでしたが、日本の滝百選にも入っている名瀑は、きっと迫力あるに違いありません。


■キタキツネ牧場 北見市留辺蘂町
キタキツネを中心に一部、銀ギツネや白ギツネなど野生に近い状態で100匹以上を6万uの牧場で放し飼いにしています。 園内を一周できる遊歩道から、キツネたちを間近に観察することができます。 時にはキツネ自身が観光客のそばまで寄り添ってくることもありますが、原則として、 観光客による餌やり、キツネには触ってはいけないことになっています。



■流氷砕氷船オーロラ 網走市
網走は北緯44度にあり、オホーツク沿岸は海が凍る南限です。
極寒のロシアのアムール川から、やがて白い大地となって南下する流氷この流氷観光砕氷船「おーろら」に乗って堪能します。 流氷が来るこの時期は様々な野生の動物たちも顔を見せます。流氷とともにやってくる流氷の天使クリオネをはじめ、 アザラシなどの海獣類や鳥類などが、流氷の上で佇む姿を見ることができます。
今年は流氷の接岸が例年より遅れていましたが、私たちが旅行した日は、風向きが良い方向に出て、 沖合で流氷を見ることができました。


■知床オシンコシンの滝 知床斜里町
源流は、知床半島の中央部に位置する遠音別岳西側斜面。名前の由来はアイヌ語で 「川下にエゾマツが群生するところ」を意味する「オ・シュンク・ウシ」から転じたそうです。この滝は知床半島第一の大瀑であり、 観光名所となっており、これから春から夏にかけては滝の2条の流れから双美の滝が見ることができるそうです。



■流氷ノロッコ号 網走駅ー知床斜里駅
冬の時期、流氷に覆われたオホーツク海を、車窓から一望しながらゆっくりと走るこの列車ですが、 私たちが訪れた時はまだ流氷ははるか沖合でした。車内には石炭ストーブが置かれ、 オホーツク海の流氷観光を楽しめる冬季限定の観光列車「流氷ノロッコ号」(網走ー知床斜里)は私たちツアーの直後、2月28日、 最後の運行を終えました。ノロッコ号は1990年から毎年、流氷の時期に運行し、年間約2万人の観光客が利用してきました。 来期からは臨時電車として運行されるそうです。
また一つ、名物列車が消えるのは本当に残念です。



■屈斜路湖の砂場 弟子屈町
屈斜路湖畔でぜひ立ち寄りたい観光スポット「砂湯」は、キャンプ場のほか、食堂、土産店、ボート場などが並ぶ観光地です。 ここは、湖畔の砂を5〜10cmほど掘るとたちまち温泉が湧き出す不思議な場所で、ファミリーキャンパーで賑わう夏シーズンは、 泳いだあとに温泉で温まる姿があちこちで見られるそうです。
もちろん私たちが訪れたこの時期は、湖面は全てが氷に覆われていますが、地熱のために凍らないこの場所には、 冬の使者白鳥の泳ぐ姿がすぐ目の前を間近で見ることができます。


■摩周湖 弟子屈町
摩周湖は周囲20km、面積19.2km2の、カルデラ湖としては日本国内で6番目に大きな湖です。
湖の最大水深は211.4mであり、田沢湖、支笏湖、十和田湖、池田湖についで日本第5位の深さを有し、 平均でも137.5mとなります。流れ込む川がなくプランクトンなどの不純物が運び込まれないため、 最近ではその低下が懸念されながらも今だ世界一級を誇る透明度と、この水深の深さが相まって、 摩周湖独特の藍を流したような深い青色の湖水を作り出しているのです。


■阿寒湖 釧路市阿寒町
阿寒湖は北海道東部、釧路市にある湖で、全域が阿寒国立公園に含まれ、 道東を代表する観光地となっています。北海道で5番目に大きい淡水湖。 特別天然記念物のマリモや、ベニザケの湖沼残留型であるヒメマスが生息しています。 火山地域にあるため、湖南岸には阿寒湖温泉の温泉街があり、湖畔の一角には、 北海道最大のアイヌコタン(アイヌの集落)があり、アイヌの伝統舞踊を公演する演舞場の「オンネチセ」や、 アイヌの伝統文化を紹介する2つの資料館(アイヌ生活記念館、 森と湖の藝術館)や土産物店などがあり観光客で賑わっていました。
 

3/21/2016    





またまた、「とき」に関することです。
朝日新聞の校正室コラムに 「時間」と「時刻」との使い分けについて、 新聞ではどう考えているかということが、書かれていました。
要約すると、「時間」は ある「時刻」から次の「時刻」までの範囲をさす概念で、 「時刻」は、流れていく時間のある一点を示す概念だ、ということでした。

この要約だけではあまり具体的ではありませんが、さすが記者だけあって、 いろいろな例があげてあり、それはなかなか面白いものでした。 朝、眠り込んでいる子どもをたたき起こすとき、お母さんはどう言うか。
「さあ、起きる時間よ。起きて、起きて!」
この場合に 「時刻」を使う母親はいない。なぜだろう。

学校では1時間目は 9時30分から10時15分まで。
公務員は「勤務時間」で 7時間45分を割り振る。 就業開始「時刻」は業務内容により異なる場合がある。 労働基準法では「労働時間」と呼ぶ。

などなど。

さて、私は時を停めてみました。ちょっと「時間」がたちましたが、 「時刻」は2月22日22時22分22秒です。 朝のNHKラジオで きょう2月22日はネコの日ですよ、 2が並んで「ニャンニャンの日」だからです。などと言っていたので、 もう少し凝ってみたわけです。以前 うるう秒を記録しようとして失敗しましたが、 今度はうまく行きました。デジカメの電子シャッターでなければ撮れないカットです。 以前のフィルムカメラではだめだとおもいます。 一年の間には もうひとつ 1並びの 「時刻」がありますね。






2/28/2016    







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